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言語: 日本語

CHARACTER COUNT

ES 400字以内、
どこから超えたかまで。

設問ごとに上限を決め、見た目の文字・コードポイント・UTF-16・UTF-8バイトの4種類で数えます。上限を超え始めた所から色付けし、原稿は自動で切り捨てません。

  • インストール不要
  • 登録不要
  • ファイルはこの端末の中だけ
処理前処理後

ひとことで 文字数カウントは、最大10設問の原稿を見た目の文字・コードポイント・UTF-16・UTF-8バイトの4基準と空白あり・なしで数え、設問ごとの上限超過を知らせる無料ウェブツールです。 インストールも登録も不要でブラウザーですぐ使え、入力した内容はサーバーに送らずこの端末の中だけで計算します。 最大10設問、合計UTF-16で100,000単位まで。上限を超えても原文を自動で切り捨てません。

BEFORE → AFTER

「志望動機」441字、上限400字を41字超過

設問名「志望動機」、数え方「見た目の文字」、空白を含め、上限400で例の原稿を数えました。441字で41字超過。超え始めた所から色が付き、どこを削るか分かります。

処理前設問「志望動機」・見た目の文字・上限400
処理前
処理後TXT・441字・41超過
処理後

HODADAKが書いた例の原稿を文字数カウント v0.1.1に実際に入れて計算し、保存したTXTを開き直して確認した結果です。

HOW TO

3ステップで完了

  1. 設問と原稿を入力

    設問名・上限に使う数え方・上限を決め、原文を貼り付けます。空白を数えない場合は「空白を除外」をオンに。「設問を追加」で10設問まで入れられます。

    設問名・上限に使う数え方・上限・原文を入力した画面
  2. 4種類の数と超過部分を確認

    「文字数を計算」を押すと、設問ごとに4種類の数と残り・超過の文字数が表示され、超え始めた所から色が付きます。

    見た目の文字441、41超過と色付きの原文プレビュー
  3. コピーまたはTXTで保存

    「原文をコピー」「条件と結果をコピー」か「保存」を押します。

    原文をコピー・条件と結果をコピー・保存・次の作業ボタン

WHEN

こんなときに

  • エントリーシート・応募書類

    設問ごとに違う上限をまとめて確認。

  • サイトで数え方が違うとき

    バイト制限ならUTF-8で確認します。

  • 削る場所を探すとき

    超え始めた文から色で示します。

GOOD TO KNOW

知っておきたいこと

  • 4種類の数え方: 見た目の文字は結合文字や家族の絵文字を1つとして、コードポイントは文字番号の数、UTF-16はブラウザーの文字列単位、UTF-8は保存時のバイト数です。提出先の基準は直接確認してください。
  • 空白を除外は通常の空白・タブ・改行などを除いて数えます。幅のない空白(U+200B)は残ります。原文は変えません。
  • 上限: 最大10設問、合計UTF-16 100,000単位まで。原文は自動で切り捨てません。
  • 原稿・設問名はブラウザーに永続保存しません。 数え方と上限だけを記憶します。保存したTXTには原稿と計算条件が入ります。結果カードの次の作業でファイル名整理ツールに渡せます。

FAQ

よくある質問

書いた原稿はどこへ送られますか?

どこにも送りません。この画面の中だけで数え、原稿と設問名は永続保存しません。

提出サイトと文字数が違います。

数え方が違うのかもしれません。改行や空白を数えるか、バイトで数えるかを提出先の案内で確かめ、同じ基準(見た目の文字・UTF-8バイト・空白を除外など)を選んで数え直してください。

どの端末で確認しましたか?

WindowsのEdgeで実際に確認しました。スマホはPCでスマホ画面を再現して試験しており、Safari系と実機のMac・iPhone・Androidでの確認はまだです。

NEXT

続けて使うと便利なツール

  • ファイル新着

    提出ファイルの名前と順番をまとめて整理。中身はそのまま。

    開く
  • PDF

    複数のPDFから必要なページを選び、好きな順に結合します。

    開く

貼り付けて、基準を選び、超過を確認。

インストールも登録もなしで、今すぐ。

文字数カウントを開く →
ファイル

提出ファイル名整理

提出ファイルの名前と順番をまとめて整理。中身はそのまま。

処理前 → 処理後

使い方

  1. 1ファイルを入れて順番をそろえる
  2. 2接頭辞・書類名・開始番号を入力
  3. 3確認してZIPで保存
PDF

PDF結合

複数のPDFから必要なページを選び、好きな順に結合します。

処理前 → 処理後

使い方

  1. 1PDFをまとめて入れ、先に順番を決める
  2. 2必要なページだけ残す
  3. 3結合して保存